図書館の本以外の書評も書こうと思って、始めました。で、マンガも含めていきたいと思います。

ということで、「華麗なる食卓」の最新刊、27巻です。今回は、内容はさておき、すでに表紙が全然料理マンガの表紙じゃないし。本編を見ればわかりますが。カバーをあけて、その中の表紙が妙に生々しいふくらみをしている。

宇堂が働いている居酒屋行ってみたいなぁ。美味しそうだ。本編は、エディブルファイトの予選も最後。ヤンジャンの連載も読んでいますが、決勝トーナメントにはいったいいつ入るんだろうかね。30巻になっても入らなそうな気がします。