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週刊 少年ジャンプ 30号 感想

ほい、今週ジャンプです。

NARUTO
忘れていたけど、こういうエロ仙人が亡くなったんでしたね。

ONE PIECE
なんという盛り上がる展開!毎週毎週信じられないくらいの話の広がりをしますなぁ。
伏線を回収しながら、新しい伏線を生み出している感じですね。
・とうとう黄猿!?
・白ひげVS王下七武海は、四皇がフォローしたりするのか?
・ルフィ、キッド、ローの共闘!!
熱い、熱すぎる。

BLEACH
これで過去編は終了?うーん、上層部の人たちはおばかだってことかい?

ダブルアーツ
今回のこのページ数は、業界的にすごいらしいです。
先週あんなに強いイメージだったのに、今週一発でやられたんですか。
でもまぁ、スイが良い感じ。

アイシールド21
あれ?大和の真の力は以上かい?これで阿含は大和とやり合った時に離れたの?

こち亀
このシェルタータイプはアリなような気がするなぁ。

さむらいウサギ
とりあえずお母さん話を挟んで、一ヶ月後に清木との決戦かね。
それにしても、反蔵が穂波に怒っている理由がいまいち分からなかったなぁ。

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ドラマ ハチワンダイバー 2~5

最初の第一話の感想を書いてから、すっかりご無沙汰してしまいました。ということで、2話から最新の5話まで一気に見ました。

原作も持っているので、それを片手に見ていたのですが、結構将棋を指すシーンの台詞は忠実ですね。もっとも、それを言っている人が、主人公じゃなくて、サンドイッチマンの二人だったりとかはしていますけど。

遊園地のエピソードとかは抜けてしまっているのと、受け師さん状態の時は、あまりに目つきがきついのがちょっと気になるけどまぁ良いか。あ、それからファミレス大食いのエピソードも無かったなぁ。仲里依紗だとそのイメージが難しいからかな?

けどまぁ、おおむね原作の雰囲気を出しているので、割といいと思います。溝端淳平ファンは、こんなキャラだけどどう思っているんだろう?

で、5話でキリノに負けたところまで来ました。6話の予告を見る限りは、再度二こ神の弟子になってというところをやるみたいだから、キリノ再戦まではやるんだろうな。そうすると、澄野とやりあって、「待っていろよ、鬼将会!!」っていう感じで終わるのかな。

そういえば、最新の5話で基本的には必要のない、主人公の隣に住んでいたのが幼馴染だったっていうエピソードが入ったじゃないですか。で、あれでその日の将棋に集中できないっていう原作とは違う展開になるのかと思ったのですが、結局そうはならず原作と同じ。いらないじゃん、これじゃ。(しかも、そのアップの安田美沙子がぜんぜんかわいくないし。)

木下優樹菜は、どうするのかなぁ。ラスボスってことも無いだろうしなぁ。澄野の連絡役とかかな。今のところ鬼将会よりな感じですけど。

将棋ものだから、ドラマにしづらいっていう気もするけど、原作ファンもある程度は楽しめる。ということで、6話以降も見ますよ。

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チャンピオンズリーグ

マンU、おめでとうございます!!
いやー、C.ロナウドはどうしてもドリブラーのイメージが強いけど、今回のヘディングはすごかった。で、フジテレビのすぽるとでゴール集をやっていたけど、それ以外にもヘディングですごいのを決めていたんだね。

で、そのゴール集を見ていたけど、ヨーロッパの当りの強いDFにもろともせず、倒れずにゴールに進むんだよね、それを見るとやっぱりちょっとJリーグがうーんって思ってしまうこともある。でも、そういうのはまだまだこれからでも良いかな。

そういう意味では、今回のチャンピオンズリーグ決勝でも、ゴールもよかったけど、マンUのシュートをすごいスーパーセーブしたチェルシーのツェフのシーンのほうが個人的には興奮した。スーパーゴール集とあわせて、スーパーセーブ集とかスーパーDF集とかも日本でやれば、もっと変わるような気もするなぁ。

ということで、この12月にはマンUがクラブチャンピオンシップで来るんですね。

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月刊少年マガジン 6月号

今月の月マガです。

海皇紀
トゥバン・サノオって、今のところあまりに強いっていう設定だから、どうしてもこういう機会でも「鬼神の働き」っていう感じにならないよね。艦隊戦だからその月だけだとやっぱりわかりづらいなぁ。

アライブ
なんか、ずいぶんあっさりと決着がついたような。

BECK
さて、来月で最終回だそうで。9年の連載だったみたいだけど、俺が社会人になったころかぁ。やっぱりBECKは、その音をそれぞれイメージする漫画だよなぁ。アニメになったけど評判よくわからん。

冷たい校舎の時は止まる
これ、原作読んでみようかなぁ。

C.M.B.
ちょっとそろそろネタが切れてきているか?犯人はシチュエーションで読めてしまったし。その手法もちょっと強引じゃないかな。

天のプラタナス
あー、やっぱりこういう展開になるんだね。

capeta
あれ?先月のライバルっぽいのは放置かい?で、割といきなりな感じでノブ登場。しかもまだ出発していないのかよ。「スポンサーに会いに行く」ってのは昔、ナオミが説明していた時の話で、ちょっと感動した覚えがある。

バイキングス
あー、こういう展開は好きです。涙もろいので。

遮那王 義経
あ、かすみがやっぱり出てきた。「いい匂いがした」ってのには笑ったけど。w
今月の話とは全然関係ないけど、那須与一もいずれ出るんだろうなぁ。

YATAGARASU
おぉ、江守にパス先を読むスキルが!

DEAR BOYS
なんかこの展開の方が、天童寺の強さを感じるんだけど。3ポイントシューター二人ってのは、やっぱり奇抜なのかなぁ。

鉄拳チンミ
通背拳どうしの対決ってのも見物なんだけど、チンミは通背拳にこだわらず勝利とかそういう展開か?

龍狼伝
これも、もうちょっと長過ぎる気がするなぁ。いまさら甘寧とか言われてもピンとこないし。

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フィクサー

予告を見ていると、もっとなんかスリリングな展開のあるサスペンスドラマかなと思っていたのですが、意外と人間ドラマ的な感じでした。それでもストーリーが良かったので、割とあっという間だった気がする。ただ、人には少し勧めづらいかもしれない。

ジョージ・クルーニーのイメージをオーシャンズ系で思っていたので、ぜんぜんそうじゃなかったのが良かった。

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厨房ガール!

図書館本書評第二十回目は、井上尚登の「厨房ガール!」です。一話ずつ完結するんだけど、基本の登場人物が同じタイプのストーリー展開。古畑任三郎とかの推理連ドラとか、名探偵コナンとかをイメージしてもらえば分かりやすいだろうか。

料理学校を舞台にしていて、面白いのは、料理学校のとしての時間の流れと、主人公の料理スキルが上がっていくのに合わせて、各話で起きる事件の質も上がって行く所だろう。

また、キャラクターも分かりやすいく出来ているので、親しみをもって読める。惜しむらくは、先生側のキャラが少し弱い所だろうか。話数が少ないから微妙だけど、映像化はしやすそう。

T.R.Y.を読んでみるかどうか、まだ分からないけど、こういうライトな感じのはまた読んで見たい。

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ブレイブ・ストーリー 上巻

図書館本書評第五回目は、ブレイブ・ストーリーの上巻です。アニメ版の映画を先に見ました、大泉洋好きとしてはね。なんかぼんやりと、「ファンタジー冒険もの」っていうイメージが強かったので、まぁ楽しく読めるかなぁと。

そしたらです、上巻の前半はえらい重い。映画だと、両親の離婚っていうキーワードだけで進むのですが、なんでそうなったかが、えらいドロドロと書かれているんです。読んでいてつらくなるくらい。これ、小学生とか読んで、この部分はどうするんですかねぇ。

で、なんとか冒険編が上巻の残り半分からスタートするんですが、そしたらまぁだいぶ面白くなってきました。とりあえず、下巻をまた借りて読んでみます。


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